盗撮事件相談WEB

盗撮事件は時間との勝負!つい出来心で・・・どうしよう!盗撮事件は時間との勝負!つい出来心で・・・どうしよう!

  • 人生がおわる!前科を残したくない!

    人生がおわる!前科を
    残したくない!

  • 一刻もはやく示談したい!

    一刻もはやく示談したい!

  • 反省しています...自首したい!

    反省してます...自首したい!

弁護士 馬場 龍行  所属弁護士会 第一東京弁護士会 -
弁護士直通コール 080-2336-6203 相談初回無料
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理由

安心の費用体系

盗撮事件について安心の特別費用体系を採用しています。 盗撮事件について安心の特別費用体系を採用しています。

盗撮事件について安心の特別費用体系を採用しています。

弁護士法人エースの刑事弁護部門では、あらゆる刑事事件に対応していますが、特に盗撮事件については注力していることから、明快でご利用しやすい特別費用体系を用意しています。

盗撮事件特別費用体系

  • 着手金

    20万円(税別)

  • 成功報酬

    不起訴
    の場合
    30万円(税別)

    罰金刑
    の場合
    20万円(税別)

  • 釈放報酬

    10~20万円(税別)

  • 起訴され正式裁判となった場合には別途協議させていただきます。

理由

充実の2名弁護人+パラリーガル体制

パラリーガルシステム

依頼者

依頼者

  • 相談しやすい
  • 連絡が取りやすい
  • 対応が早い

エース弁護チーム

パラリーガル

パラリーガル

  • 依頼者との話し合い
  • 調査、書類作成
  • アイデア出し、進捗管理
弁護士

弁護士

2名体制弁護

パラリーガルシステム

弁護士法人エースでは、刑事事件に専門特化した弁護士を主任弁護人とするだけでなく、必ず副主任の弁護士を付けて弁護人とするシステムを採用しています(弁護士費用は1名分ですのでご安心ください。)。また、専任のパラリーガルも対応します。

これは、時間との闘いでもある刑事弁護の性質を考慮し、主任弁護人が対応できない緊急の場合にも弁護活動の継続性を維持することで依頼者の利益を最大限保護するためのシステムです。このシステムにより、迅速で充実した弁護活動が可能となっています。

特に盗撮事件については、早急に被害者との示談交渉や親族等からの身柄引受書の提出、捜査機関との折衝などに着手しなければ、後日突然逮捕されてしまうケースや起訴されてしまうもありますし、依頼者はもちろん、捜査機関や被害者の方からの連絡を逃すことは依頼者に不利益となるリスクがありますので、このシステムの強味が最大限活かされる分野といえるでしょう。

理由

全ては不起訴と身体拘束からの解放を目指して

一刻も早い身体拘束からの解放を 一刻も早い身体拘束からの解放を

一刻も早い身体拘束からの解放を

盗撮事件でまず目指すべきは、身体拘束されている場合にはそこからの解放であり、身体拘束されている場合でもされていない場合でも究極的には不起訴処分を勝ち取ることです。そのためには被害者との示談交渉や身柄引受書の作成提出などの弁護活動を一刻も早く始める必要があります。特に身体拘束されているケースでは、最大で23日間もの間、身体拘束が続く可能性があるため、出来る限り即時に対応することが必要です。

不起訴処分になれば、前科はつかない 不起訴処分になれば、前科はつかない

不起訴処分になれば、前科はつかない

また、不起訴処分になれば、前科はつきません。この点が、罰金刑となる場合との最も大きな違いです。身体拘束の解放という面でも、不起訴処分を目指すという面でも、最も重要なのは被害者の方との示談交渉です。この示談交渉は、通常、盗撮事件のような性犯罪では被疑者の方が直接被害者と行うことはできませんので、そういう意味でも弁護士に依頼する意味は非常に大きいのです。

理由

最重要!丁寧な示談交渉と示談成立

  • 弁護士なし

    弁護士なし 弁護士なし
  • 弁護士あり

    弁護士あり 弁護士あり

示談が成立するか否かは、弁護人の対応が重要

盗撮事件等の性犯罪では、被疑者の方が被害者の連絡先を直接教えてもらえるということはまずありません。しかし、弁護士であれば、警察や検察といった捜査機関と折衝することで、被害者の連絡先を教えてもらえることが多いのです。まずはここからスタートすることが盗撮事件の要となります。また、盗撮事件では被害者の方の心情に配慮した、センシティブな示談交渉を行う必要があります。示談交渉の目的はもちろん示談を成立させることですが、示談が成立するか否かは、示談金の大小だけでなく、弁護人の対応も重要な要素となっているといえます。実際、弁護士法人エースの弁護士が対応した案件で、被害者から「あなたが弁護人だから示談に応じることにした」と言われたケースがありました。

理由

盗撮事件で自首をお考えの方へ

盗撮はあってはならないこと。でもやってしまった時は。。。 盗撮はあってはならないこと。でもやってしまった時は。。。

盗撮はあってはならないこと。
でもやってしまった時は。。。

盗撮をしたものの、後悔して自首を検討されている方も多いと思います。特に、女子トイレや更衣室等に盗撮機器を設置したものの、回収に行った際に無くなっていたという場合には、誰かに犯行がバレ、警察が捜査に乗り出していることがありますので、そのまま放置していると逮捕や自宅の捜索差押などに至ってしまう可能性もあります。場合によっては、報道にまで至り、刑事罰そのものよりも社会的なダメージが大きくなることもあります。
これを防ぐ意味でも、自首は有効な手段です。ただし、自分ひとりではなく、弁護士と同行することをお勧めします。弁護士と同行し、弁護士からも逮捕の必要性がないことを警察に説くことで、警察や検察も逮捕・勾留することなく捜査を進めることも多いからです(在宅捜査といいます。)。
また、自首した事件について、仮に被害届がなく警察がその事件を覚知していなかった場合には、犯行を認める上申書を作成して提出し、警察官から説諭を受けるだけで済むケースもあります。

専門性と対応力が強みです

弁護士法人エース 所属弁護士

  • 馬場 龍行 弁護士 馬場 龍行 弁護士 弁護士馬場 龍行 所属弁護士会第一東京弁護士会
  • 竹内 省吾 弁護士 竹内 省吾 弁護士 弁護士竹内 省吾 所属弁護士会第一東京弁護士会
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